定期的に頭痛・めまい・吐き気がして、足裏の痛みや親指の痛みもあり辛かったのです。
めまいに関しては専門医で検査してもらったのですが異常なし,,,
それでも、めまいは治まらなかったので全身を診てくれるところを探し流山市にある健美整体院さんで診てもらいました。
骨盤や背骨から丁寧に整えてもらったおかげで諸症状が治りました。
先生に良くしていただき本当に良かったです。
ありがとうございます。
流山市在住T.I様
※効果には個人差があります



・手首の痛みも種類がいくつかあります。そこに共通する原因を説明していきます。

親指側の手首の痛みです。一般に腱鞘炎と同様と診断されるケースが多いようです。
「使いすぎだから安静に」とシップやテーピング、包帯やサポーターで対応するケースがあります。

上のドケルバン病のすぐ上、CM関節という場所の痛み・炎症です。
これも大半は「使いすぎ、腱鞘炎ですよ」と安静で経過を見られるケースがほとんどのようです。
「手根骨脱臼(手根不安定症)」
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手首に存在する、8つの小さな骨の位置が不安定なため起こる脱臼や不全脱臼です。
痛みも強く、通常に動かせないため医療機関によっては手術するケースがあります。

上にもある、手根骨のてのひら側で支える靭帯の中に存在する神経が正常に流れないために起こる、しびれや痛みです。これも一般的には固定や安静で経過をみるケースがほとんどです。
英語でTriangular FibroCartilage Complexといい、日本語では三角線維軟骨複合体と言います。
長いので英語の頭文字をとって「TFCC」としています。

場所は画像にある、手首の小指側の三角形に存在する、靭帯や腱などの軟部組織の複合体です。
一般的には、注射やギプス・サポーターの固定で安静期間を置くケースをよく耳にします。
以上がTFCCを含めた手首の痛みのおおよその種類ですが、共通する原因として、「手根骨の異常」が挙げられます。

手首には手根骨といって男性は12歳くらい、女性は10歳くらいの成長期を目安に完成する8つの骨の集合体があります。それらが衝撃や体全体の骨格の歪みなどが影響し、正常な位置におさまらないと「動かない・動かすと痛い」と手首の症状が出やすくなるのです。
上で述べたとおり、手首の痛みは「体全体」に隠れているケースがほとんどです。
よって当院の手首の施術法は

1.お身体全体の骨格の歪みをみるスクリーニング
2.各所の骨格の歪みを整える処置
3.手首の手根骨を含めた痛みが出ている場所の整復
をしていきます。
それにより、
手首の痛みをとる
↓
手首の痛みが再発しにくい根本的なお身体の処置にもつながります。

キックボクシングなどで、実際手首の痛みを経験した院長成田が、体験を踏まえて施術してまいりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

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辛い痛みを根本改善!
「健美式整体コース」
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(通常1回5,000円)
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出産を1カ月後に控えた頃、体調を崩しひどい頭痛に襲われました。
自分なりに薬を飲んだり光線治療をしたりしてみましたが一時的に症状が治まるだけでした。
しかし、先生の施術で痛みがすーっとなくなり、専門医に産後も発症すると言われていた頭痛が発症することはありませんでした。
その後、産後骨盤矯正と育児による膝の痛み、腱鞘炎もお世話になっています。
これまで他院での治療後、次の治療までに元の状態まで戻ってまた治療をしての繰り返しでしたが
院長の施術で徐々に良くなっていることを実感しています。
流山市在住S.O様
※効果には個人差があります
「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。